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ねこ話の最近のブログ記事

ミミがはたかれた理由

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hato.jpg

てつが保育園から帰ってきたあと、柿の木の巣にハトが見当たらなかったので、「このすきに・・・」とデジカメを手に木に登ってみました。

すると

子バトを発見!

ズームで撮ったのがこの1枚。

子バト、カメラ目線?

ミミをはたいたハトは子バトを守りたかったんですね。

 

昨夜から今朝にかけて、雨が降り・・・

雨があがってから、柿の木見上げてみましたが、ハトの姿は見えず。

たまたま角度が悪かったのか、それともあの子バトはもう飛ぶことができて、お出かけしていたのか・・・

わからないけれど、柿の実が熟す前には巣立って下さいね。

ミミ ひるむ

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ココア(犬)の小屋のそばに柿の木があります。

朝、餌をあげていると、散歩から帰ってきたミミ(猫)がその柿の木をしばらく見上げていました。

そして、タタタッと幹を駆け上りました。

 

??何かいたのかな??

 

そう思い、柿の木を見上げてみると、ハトがいました。

猫が駆け上っても動かない?

よくよく見ると、巣がありました。巣の中の様子はわかりません。

そして、ゆっくりゆっくりとミミが近付くと・・・

 

バシバシッ!

 

ハトが翼ではたきました!

それにひるんでしまったミミは、何事もなかったかのように柿の木から下りてきました。

 

さらに1時間後。

てつを保育園に送って行く時にミミは再び柿の木に登り、ハトにちょっかいだそうとしましたが、やっぱりバシバシッと翼ではたかれ・・・また何事もなかったかのように柿の木から下りてきたのでした。

・・・襲う気があるんだか、ないんだか・・・

お盆を控え・・・

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家の内外、主だったところを掃除しました。

するとなぜか、トカゲを見つけました。
1つはプランターの裏。
もうひとつは、玄関の隅の物陰。

どちらもミイラ化に近い状態。
皮と骨のみ残ってます。

ともにしっぽがなかったので、ミミ(猫)にやられたんだろうなぁ・・・

そのトカゲたちを子供らに見せ、プチ生物学授業(!?)
てつは「わぁ~歯がギザギザ~」と細かい歯を観察してました。

プランターもあれこれ茂ってたので、刈りこんだり、植えかえしたり・・・
レモングラスが伸びまくっていたので、刈り込んで毛糸を染めてみました。
460g(2かせ)の100%ウールにほぼ等量の葉を使ってみて、ちょっとくすんだ黄色というかそこにちょっと緑が混じった感じに染め上がりました。

染めた毛糸は冬になったらセーターにでも使う予定です。
(時間があったら、あみものサイトにもUPしたいネタだけどね~あちらのサイトも放置中)

明日からお盆です。
特にお客はないのだけれど、気苦労のネタは絶えません。
たぶん、義妹らに食べさせてやろうととって置いたらしいものが今朝冷凍室に入れられていました。
入れられていたものはデラウェア。
ラップにくるまれてもなく、箱さらボン!と。
数日で消費されるのだから冷蔵室で十分ではないか!!

「誰!!こんなところにブドウ入れたの!」

舅も姑も知らないということは、齢93の大婆の仕業。
聞けば、「(冷凍室とは)知らなかったもんで~、悪かったねぇ~」
そこまでぼけてはいない大婆なので、あれはわかっていた上で「凍らせておけば日持ちするだろう」との考えでやったことだと思っている。
冷凍室に入れるべきものが入らなくなるので、速やかに冷蔵庫に移しました。
解凍されてどうなるかは、知りません。
(皮がさらに剥きやすくなるか?)

めちゃくちゃ暑いです。
どうして晴れると簡単に30度を超えてしまうのでしょうか?
家全体が暖められてしまうせいか、夜になっても室温下がりません。

現在の寝室にはエアコンがないので、扇風機です。
タイマーが止まると、暑さで目が覚めます。

・・・で

今朝の4時近くに「暑~い」と目が覚め、扇風機でも回そうかと思った時。
日頃、めったなことでは人前で鳴かないミミ(猫)が

「ふにゃ~ん」

と、鳴いて2階の寝室に来た。

この鳴き方は、獲物を見せに来たんだな・・・と思い、部屋の明かりをつけてみると、やっぱり獲物をくわえてきた。

 

今朝の獲物:長さ30cmほどのヘビ(しかもまだ生きている)

 

勘弁してくれよぉ~

と、思いつつも再び睡魔が・・・

で、しばらくするとダンナがドタバタ動き出した。

どうやらミミはヘビとのじゃれあいに飽きてそのまま放置、ヘビはダンナの枕もとの方へ移動したらしい。

「捨てておいてくれたんじゃなかったのか~!」とキレる始末。

それは捕まえてきたミミに言ってくれ!!(怒)

仕事してくれる猫

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こぞうの総合学習で生き物を育てることになっている。
最初、チョウ班となりモンシロチョウを育ててきたが、モンシロちゃんは1か月もすればチョウになって飛んでいってしまう。
ゆえにチョウ班は他の班に吸収され、こぞうはカナヘビ(トカゲ)班に属することとなった。

で、カナヘビを確保せねばならないこととなった。

トカゲを捕まえるのが得意といえば猫だ。
うちのミミに「こぞうがトカゲ捕まえたいって、協力してね」と言い聞かす。

そして、この前の日曜、うちの庭でまず探してみたけど見つからず、「じゃあビニールハウス内で」と場所を移動したら、ミミも一緒についてきた。

ビニールハウス内でミニトマトの根元あたりを狙うミミ。
見るとそこには小さいながらもカナヘビが!!

立派にお役目を果たしてくれたのでした。
すごいよなぁ~仕事してくれるなんて。

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